な? エイプリルフールになにもなかったろ?

そろそろ次回作の作業に本格的に取り掛かっていこうかなー
っていう感じです。
個人的な諸々の都合で、
完成までには随分と間ができそうな予感がしています。
ゆるりとお待ちください。

なんかシンデレラガールズが来年にアニメ化とかで。
なんてこったい。
で、上条さんは誰になるのかな?(出てくるのかな?)
あと、コレを機にどろとりをプレイ………
…しなくっても問題はなにもないです。(ぉぃ



以下どうでもいいSkyrim話。

アルドゥイン&サーロクニル「いまからいっちょ戦ってやるよ」
あるミのキャラ&デルなんとか「来いよ!」
逃亡者「ちょっとこれを預かっててくれないか?」
雰囲気ぶちこわしである。
こういうことが普通に起きるから面白い。

面白いといえば、イヴァルステッドのあれやこれや。
単にゲーム上の設定とソレに関する微妙な不備が、
意図せずして絶妙な感じの意味深演出になってしまっているというアレ。
こういうのが起こっちゃうのも、こういうゲームならではというか。

それはそうと、死の標的を使いまくってたら
いつのまにかフォロワーのおっさんの防御値が
-6000越とかいう事態に。
そりゃ狼の一撃でもダウンしますわ。

衛兵「軽装はそれだけ移動速度が速い。賢いな」
あるミのキャラ「重装ですが」
まぁ重装という名のヒモ水着のような装備だから無理もない。
(たぶん軽装スキルレベルが関係してる)

ストルン「絶対ハルマ(ハルメアス)・モラなんかに負けたりしない!」

ストルン「デイドラには勝てなかったよ…」
まさかの触手プレイ。
―――野郎相手だけどな!!!
ストルンさん、絶命時に変な体勢になっちゃったもんだから、
スコール村の面々がお別れを言う際に
すごくシュールな絵面に……。

アルヴォアさんが吸血鬼の襲来(DLC入れると頻繁に起こるアレ)で
お亡くなりに…!
後に遺書と財産が届く…。
……数日後、セラーナさんを連れていた際に
またもやリバーウッドで吸血鬼の襲来。
セラーナさんがいつのまにか
アルヴォアさんの遺体を隷属化させていたらしく、
結果アルヴォアさんは灰に……。
……そして再度届く、アルヴォアさんの遺書と財産。
―――どういうことなんだ……っ!!?